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病理セカンドオピニオン


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消化管専門病理医による「病理セカンドオピニオン」

思い当たることはありませんか?

・消化管専門病理医ならどのような判断をするのか気になっていた症例がある。
・今までの報告書に腑に落ちない、臨床の感覚と違う症例がある。
・複数の病理医の意見を聞きたい症例がある。

経験豊富な消化管専門病理医へのセカンドオピニオンが、スライドガラス1枚からご依頼いただけます。

サービスの概要

毎日の病理検査はすでに決まった検査会社に依頼されているかと思いますが、
症例によっては、「著名な消化管専門病理医の意見を聞いてみたい、検査報告書を見てみたい」
という場合があるのではないでしょうか?

消化管専門病理検査会社である当社の「病理セカンドオピニオン」は、スライドガラスをお送りいただければ、
当社の病理医が病理検査報告書を作成し、お届けいたします。

必要な時、スライドガラス1枚からお気軽にご利用ください。
また、送付キットもご用意しますので、お手間も取らせません。

検査報告書は、当社にスライドガラスが届いてから、1週間程度でお届けいたします。

病理医(消化管専門病理医)のご紹介

特別顧問病理医

加藤 洋 YO KATO
獨協医科大学 日光医療センター 病理部 特任教授
(財) がん研究会がん研究所 病理部嘱託
【日本病理学会認定病理専門医】
《 経 歴 》
1966年3月 東京大学医学部 卒業
1974年3月 東京大学大学院 医学系研究科 第3基礎医学系病理学 修了
1976年7月 (財) がん研究会がん研究所 病理部研究員
1993年10月 (財) がん研究会がん研究所病理部 部長
2005年1月 (財) がん研究会がん研究所 所長補佐 (臨床病理担当部長 兼務)
2007年3月 (財) がん研究会がん研究所 退職(以後嘱託)
2007年4月 獨協医科大学日光医療センター病理部 特任教授
現在に至る

《 学 会 長 等 》
2003年2月 第75 回 日本胃癌学会会長
2003年11月 第49 回 日本病理学会秋期特別総会世話人
2006年3月 第30 回 日本病理学会関東支部学術集会世話人

《 所属学会等 》
日本癌学会 (名誉会員),日本病理学会,日本胃癌学会 (名誉会員),日本食道学会 (特別会員),日本消化管学会 (功労会員) 他

解りやすい検査報告書

申し込みからご報告までの流れ

・「病理セカンドオピニオン契約申込書」にご記入いただき、FAXを
 お送りください。
 パソネットより、折り返しご連絡させていただきます。
 
・パソネットから 
 ①契約書
 ②作業手順書
 ③検体送付キット(スライドガラス送付容器、緩衝材、依頼書、送り状伝票)
が届きます。
 
・作業手順書に従い、検体送付キットを使って、スライドガラスをパソネットに
送ってください。
 (依頼書、初回の検査結果のコピーも同封をお願いします。)
 また、契約書の同封(初回のみ)をお願いします。
 
・お送りいただいたスライドガラスで病理医が報告書を作成します。
 スライドガラスの受取後、1週間程度で、検査報告書をお届けいたします。

 ※「検体送付キット」の送付に関しては、お気軽にご相談ください。

検体送付キット

お問い合わせ

「病理セカンドオピニオン」および「料金」に関するお問い合わせは、
左記のリクエストフォームをご利用ください。